院長ご挨拶

院長からのごあいさつ

自立・自律できる体を目指しましょう!

こんにちは幸治鍼灸整骨院、院長の立川幸治です。治療をする上で私達の治療に対する想いをお話します。
私は25歳で腰椎椎間板ヘルニアになり、当時は身体も精神的にもかなりぼろぼろになりました。
痛みによって精神までもが病んでくるんだと体験しました。体の大切さ、日々の体のケアの重要性を実感しました。まずはしっかりと痛みを取る治療(骨盤矯正・鍼・コンディショニング・マッサージ・ストレッチ)をして、この先も痛みが出ないように姿勢改善、体幹トレーニングを中心に施術・指導を行います。まずは体を軽くしましょう。体が軽くなれば心も楽になってきます。
自立・自律できる体(自分自身で調整出来る体)を目指して日々取り組んでおります。毎日笑顔で快適に過ごすお手伝いができれば最幸(さいこう)です。幸せに治る人生を心から願っております。
御縁に感謝!

院長パーソナルデータ

名前 立川 幸治
出身 大阪府茨木市
誕生日 5月9日
好きな芸能人 安田美沙子
好きな食べ物 焼き肉 甘い物
好きな言葉 立志尚特異 感謝
趣味 ウルトラマラソン全国制覇 スノーボード トライアスロン

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院長に聞いてきました!「休日の過ごし方」

休日は勉強会、セミナーがあれば参加しています。
自分の知らないことを知る楽しさを味わっています。
運動では全国20箇所のウルトラマラソン(100キロ)制覇のため、トレーニングしています。そしてトライアスロンをメインに活動しています。
なぜウルトラマラソンを走るようになったかというと、開業してから陸上部の選手が治療に来るようになり、走る人の気持ち、痛みは走らないとわからないと思い、走り始めました。スピードでは現役の選手にかなわないので、あえて100キロという距離を挑戦しました。100キロマラソンでは、諦めずに続けることの大切さ。人の温かさ、応援のパワー。一緒に取り組むことによる勇気を学びました。走ることによって少しでも患者様の勇気と希望につながっていただけるとありがたいです。人生走り続けます。

メディア掲載歴

現代画報 2011 7月号に掲載されました
特別企画 Dr.訪問—地域医療に貢献するー、特集96ページに院長・立川幸治のインタビュー記事が掲載されました。
現代画報
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