スタッフブログ

運動会で『パパっかっこいいね』と言われるトレーニング 《パパトレ》

2016/2/21

家族から尊敬されるパパをもっと増やしたい。
愛される妻、子供から
『パパかっこいいね!』と運動会で言われる
かっこいいパパを増やしたい。

そのような自分の体に自信を持てる
そして動けるパパを増やすために
『パパトレ』を始めていきます。

吹田整骨院で唯一の『パパトレ』メソッドの
幸治鍼灸整骨院院長の
立川幸治です。

多くの子供達が日本で誇れるお父さんが

増えたらいいなと思う人はどれほどいますか?


もし世界で多くの誇れるパパが世界にいたらもっと

世界は良くなるんじゃないかと思う方はどれほどいますか?


私は結婚7年目にして私が38歳、妻が39歳の時に

念願の子供が不妊治療でできました。


私自信はウルトラマラソン過去に8回、

トライアスロンロング5回

トライアスロンショートディスタンス10回以上

出てきましたが、ゴールテープを切る瞬間は

笑顔のゴールが切れませんでした。


しかし昨年私がトライアスロンを始めたきっかけの

『佐渡トライアスロン』で夢であった

子供と妻とそして母と同伴ゴールをするという

夢を叶えました。


その時の競技中のエネルギー、

ゴールへ向かう気持ちは今まで以上。

そして、4人でゴールテープを切った時、

心の底から喜び、達成感、満足

そして笑顔がにじみ出ることができました。

愛する人から尊敬される、

その人のために頑張るってものすごく

エネルギーが溢れますよね。

私自信も子供ができてから、

仕事にかけるエネルギーが上がりました。

息子が出来てからは

時間は今まで以上になくなりましたが、

私が行っているトレーニングは

短時間で最大の効果を出すことが出来ます。


今の世の中本当に時間がないです。

その中で週に30分だけトレーニングを

行うことによって、

疲れにくい体

腰痛肩こりになりにくい

週末になっても子供や妻と遊びに行ける

体力が残っている。

仕事にも余裕ができて効率よくなる。

仕事が出来るようになる。

などの効果があります。

だからも私はこれをやっているんです。

私がやることは、これからみなさんが

私と一緒にやることは家族を幸せに

会社に貢献し、
そして自分自身に自信がつくことです。

これを見て
ぜひ一緒にやってみたいと思う方は
私にお任せください。

お問い合わせは
幸治鍼灸整骨院まで
06-6382-3308

自分が変わると家族が変わり日本が変わり
数年後に世界が変わります。
一緒に変えていきたい方は
私と一緒になってやりましょう!




腰痛改善 姿勢改善・猫背矯正8 (椎間板ヘルニアの改善方法)

2016/2/21

大阪 吹田整骨院で唯一の猫背矯正・姿勢改善をしている

幸治鍼灸整骨院.院長の立川幸治です

当院は痛みを治療するのではなく
痛くなった原因,体のゆがみを治療し、
痛くならない体づくリ、
姿勢作りをしております。


今日は椎間板ヘルニアのお話です。

私も椎間板ヘルニアになった経験者であり、
この仕事に就くきっかけにもなりました。

椎間板ヘルニアは腰痛の5%とと言われています。
そして85%は原因不明
残りの15%のうちの5%が椎間板ヘルニアだと
言われています。

よく病院ではレントゲンを見て
背骨の隙間が狭くなっているから→《椎間板ヘルニア》
と診断されますが、
実はほとんどがそうではないことがお分かりでしょうか。

なので安心してください!

あなたは椎間板ヘルニアの可能性は極めて低いです。

もし仮に椎間板ヘルニアになっても
手術が必要なのはごく少数です。

ちなみに私はレーザー手術を実費の70万近くを出して
行いました。
翌日に良くなるということで
神にもすがる想いでやりましたが、
良くならなかったです。

それではどうすれば椎間板ヘルニア・腰痛を
治すことができるか。

結論は、腰周りの筋肉を「ゴムのようにやわらく」する!

つまりこれは、腰の周りの筋肉の

「柔軟性」を高めることです。

簡単に言うと、ヘルニアの症状はあんぱんの中のあんこが飛び出た

状態です。


ヘルニアが起こるまでには腰の調子が悪い状態が続いたり、

事故によっても起こることがあります。


そういう状態は、腰回りの筋肉が

硬くなっている状態です。

つまり「ゴム」ではなく「鉄板」のような筋肉。

その鉄板と飛び出した椎間板に挟まれ

神経症状が強く出てしまうわけです。


残念ながら、飛び出した

ヘルニアを引っ込めるのは至難の技です。

しかし!

鉄板になってしまった筋肉の原因を治療すれば

解決します。


筋肉は全身を筋膜というボディースーツの

ようなもので覆われています。


筋肉のバランスが悪くなることによって

どこかの筋肉が引っ張られることによって

筋肉が硬く、鉄板のようになっていきます。

簡単に言うと綱引きをしている状態で

強い方が痛みが出てきます。


ということは弱い筋肉を強くしてあげることによって

綱引きのバランスが取れてきて

鉄板の筋肉が→ゴムのような筋肉に変えて

神経の逃げ場、余裕を作ってあげると

「ゴム」のような筋肉に変えて、

神経の逃げ場を作ってあげることです。


その筋肉を作るために必要なこと、

それが評価・診断・治療。

そしてトレーニングなのです。


根本的に良くするということは、

痛くなった原因を見つけ出し、

弱い筋肉を強くして、

トレーニングで自分の体を強くするしかありません。


12月初旬にこられたヘルニアの神経症状がある患者様

は7回ほどの治療で痛みが10→3になり、

日常生活にほとんど支障がない状態になりました。

週1回の治療で。


その時に自宅でのセルフケアは

①診断した弱い筋肉の簡単なトレーニング

 (これは診断しないと説明できません)

②太ももの裏のハムストリングのストレッチ


座って時間がある時はこれでストレッチ


仕事中など時間がない時、

またエレベーターなどではこれで!

1日朝昼晩、3回繰り返しましょう。


私も朝夜痛みと戦いながら

徹底してストレッチしていました。

③「体を固めない」ことです。

そのためにはトレーニングで体を動かす。


この3つを意識して、

こまめに柔軟とトレーニング行い

筋肉を「ゴム」にするイメージを持って下さい。


吹田・正雀で椎間板ヘルニア・腰痛でお困りの方は

当院へお任せください。

幸治鍼灸整骨院へ

06-6382-3308

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腰痛改善 姿勢改善・猫背矯正 8

2016/2/20





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